こんばんは、キヨコラビットです。
このまえ、微笑ましいんだか、
メーワクなんだか、よくわからない出来事にこの前遭遇しました。
いやあ、びっくりしました。
それは、娘を幼稚園に送った後、
いつものように、鼻歌を歌いながら家に帰ってくる途中のできごとでした。
「あのー、すいません、すいません。」
と私を呼ぶ声。道でも訊かれるのかな?と思い振り返ったら、
完全に千鳥足のおじさん。
手にはワンカップの日本酒。

まだ、朝の9時なんですけどぉ。
おじさん「あのー、すいません、すいません。つかぬ事をお訊きいたしますがぁ。」
私「は、はぁ。。。」
おじさん「あのー、ほんとに訊いちゃっていいですかぁぁぁぁぁぁ」
私「はぁ。」
おじさん「えーーーーーーーーーー。おくさま!私、
もう一杯、いかしていただいても
よろしいでしょうかぁ?ヒック。。」
なんなのこれ?なんて言えばいいの?と悩んだあげく、
でてきた言葉が、
私「どうぞ。どうぞ。」

おじさん「ありがとうございます。ありがとうございます。」
なんかとても、よくわからない出来事でしたが、
何故かそのおじさんには、好感が持てました。
ただしい酔っ払いの姿であると。(なんのこっちゃ)
おしまい。

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このまえ、微笑ましいんだか、
メーワクなんだか、よくわからない出来事にこの前遭遇しました。
いやあ、びっくりしました。
それは、娘を幼稚園に送った後、
いつものように、鼻歌を歌いながら家に帰ってくる途中のできごとでした。
「あのー、すいません、すいません。」
と私を呼ぶ声。道でも訊かれるのかな?と思い振り返ったら、
完全に千鳥足のおじさん。
手にはワンカップの日本酒。

まだ、朝の9時なんですけどぉ。
おじさん「あのー、すいません、すいません。つかぬ事をお訊きいたしますがぁ。」
私「は、はぁ。。。」
おじさん「あのー、ほんとに訊いちゃっていいですかぁぁぁぁぁぁ」
私「はぁ。」
おじさん「えーーーーーーーーーー。おくさま!私、
もう一杯、いかしていただいても
よろしいでしょうかぁ?ヒック。。」
なんなのこれ?なんて言えばいいの?と悩んだあげく、
でてきた言葉が、
私「どうぞ。どうぞ。」

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何故かそのおじさんには、好感が持てました。
ただしい酔っ払いの姿であると。(なんのこっちゃ)
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こんばんは、キヨコラビットです。
また、やってしまいました。
それは、12月の中頃のこと。引越が終わり一段落したころでした。
ダンナを見送り、娘を幼稚園に連れて行き、家に帰って来て一段落。
近くのスーパーに、今夜のおかずを買い出しに行こうとしたときのことです。
いつものように、「さてお出かけ〜」と鼻歌まじりで玄関のドアのノブをひねると、
まったく手応えがない。ノブが空回りしています。
うんともすんとも言わない。。。
「あれ!?ドアが開かない!鍵が回らない!
鍵が壊れちゃった!!
私、閉じ込められちゃった!!!!!」
どうしよう。どうしよう。これじゃ買い物行けないし、
娘のお迎えにも行けないわ。どうしよう。どうしよう。

とりあえず、ダンナに電話。
ダンナは、マンションの管理会社に電話しろと私に指示。
管理会社に電話をし、すぐに来てもらえることになりました。
よかったー。あと20分ぐらいで来てもらえそうだし。これで安心。
と、お茶を飲んでいたら、またダンナから着信。
私「もしもし、もう大丈夫よ。あと少しで、管理会社が来るから」
ダンナ「あのさ。ひとつ気づいたんだけど、それ、鍵、壊れてないよ」
私「えっ?だって、鍵開かないよ。」と玄関に移動する私。
ダンナ「あのさぁ、もしかして、ロックしてない?内側から鍵が回らないように」
私「まさか?いくら私でも、そんなドジじゃないよ。。。。
って、思いっきりロックしてるし!!」
もちろん、ロックを解除すると、鍵が回るようになり、いつもの通りに、ドアが開くようになりました。
また、やってもうた。。。。
自分のドジっぷりに、意気消沈。
そしたら、チャイムの鳴る音が、、、、、
「こんにちは〜管理会社のものですが〜鍵を直しに来ました〜」
私「だ、だ、大丈夫です。わ、わ、私、自分で直しましたから!」
おしまい。。。

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それは、12月の中頃のこと。引越が終わり一段落したころでした。
ダンナを見送り、娘を幼稚園に連れて行き、家に帰って来て一段落。
近くのスーパーに、今夜のおかずを買い出しに行こうとしたときのことです。
いつものように、「さてお出かけ〜」と鼻歌まじりで玄関のドアのノブをひねると、
まったく手応えがない。ノブが空回りしています。
うんともすんとも言わない。。。
「あれ!?ドアが開かない!鍵が回らない!
鍵が壊れちゃった!!
私、閉じ込められちゃった!!!!!」
どうしよう。どうしよう。これじゃ買い物行けないし、
娘のお迎えにも行けないわ。どうしよう。どうしよう。

とりあえず、ダンナに電話。
ダンナは、マンションの管理会社に電話しろと私に指示。
管理会社に電話をし、すぐに来てもらえることになりました。
よかったー。あと20分ぐらいで来てもらえそうだし。これで安心。
と、お茶を飲んでいたら、またダンナから着信。
私「もしもし、もう大丈夫よ。あと少しで、管理会社が来るから」
ダンナ「あのさ。ひとつ気づいたんだけど、それ、鍵、壊れてないよ」
私「えっ?だって、鍵開かないよ。」と玄関に移動する私。
ダンナ「あのさぁ、もしかして、ロックしてない?内側から鍵が回らないように」
私「まさか?いくら私でも、そんなドジじゃないよ。。。。
って、思いっきりロックしてるし!!」
もちろん、ロックを解除すると、鍵が回るようになり、いつもの通りに、ドアが開くようになりました。
また、やってもうた。。。。
自分のドジっぷりに、意気消沈。
そしたら、チャイムの鳴る音が、、、、、
「こんにちは〜管理会社のものですが〜鍵を直しに来ました〜」
私「だ、だ、大丈夫です。わ、わ、私、自分で直しましたから!」
おしまい。。。

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こんばんは、キヨコラビットです。
本日から、怒濤の新生活(引越先)篇です。
怒濤とはいえ、たいして怒濤じゃないんですが。。
いつもの、とんちんかん小ネタという感じで、気軽に書いていきます〜
11月の終わりに引っ越して、ムスメも幼稚園にも通いだし、
やっと落ち着いて来たころ。
幼稚園ではクリスマスのイベントがありました。
なんと、サンタさんが来てくれたようなのです。
キヨコ「今日、サンタさんが来てくれたんでしょ?」
ムスメ「そうだよ。来たよ。」
キヨコ「どうだった?楽しかった?」
ムスメ「楽しかったよ。お庭にね。ソリのあともあったんだよ」
キヨコ「すごいじゃん。(ソリのあとつけるなんて、気が利いている幼稚園だわ)」
ムスメ「でもね。あれは、本物のサンタさんじゃないかもね。」
キヨコ「えっ?なんで?」
ムスメ「だって、ソリのあとはあったけど、トナカイの足跡はなかったんだよ」
ぐへ!す、するどい!!
キヨコ「で、で、でも、ほら、トナカイさん、きっと軽いから、足跡つかないんだよぉ。。。」
ムスメ「ふーん。でも、大丈夫。
ちゃんと一緒に、喜んでおいたから。エヘへ」
ちゃっかりしとるな。
こんな感じだったんだろうな。

嘘を見抜き、そして、周りに合わせる。
もしかしたら、この子は、
私より大人なのかもしれない。
末恐ろしい。。。
おしまい。
本日から、怒濤の新生活(引越先)篇です。
怒濤とはいえ、たいして怒濤じゃないんですが。。
いつもの、とんちんかん小ネタという感じで、気軽に書いていきます〜
11月の終わりに引っ越して、ムスメも幼稚園にも通いだし、
やっと落ち着いて来たころ。
幼稚園ではクリスマスのイベントがありました。
なんと、サンタさんが来てくれたようなのです。
キヨコ「今日、サンタさんが来てくれたんでしょ?」
ムスメ「そうだよ。来たよ。」
キヨコ「どうだった?楽しかった?」
ムスメ「楽しかったよ。お庭にね。ソリのあともあったんだよ」
キヨコ「すごいじゃん。(ソリのあとつけるなんて、気が利いている幼稚園だわ)」
ムスメ「でもね。あれは、本物のサンタさんじゃないかもね。」
キヨコ「えっ?なんで?」
ムスメ「だって、ソリのあとはあったけど、トナカイの足跡はなかったんだよ」
ぐへ!す、するどい!!
キヨコ「で、で、でも、ほら、トナカイさん、きっと軽いから、足跡つかないんだよぉ。。。」
ムスメ「ふーん。でも、大丈夫。
ちゃんと一緒に、喜んでおいたから。エヘへ」
ちゃっかりしとるな。
こんな感じだったんだろうな。

嘘を見抜き、そして、周りに合わせる。
もしかしたら、この子は、
私より大人なのかもしれない。
末恐ろしい。。。
おしまい。
こんばんは。キヨコラビットです。
旦那に言われてtwitterを始めたのはいいのですが、
何をどうしていいかわからず、途方に暮れています。
明日からどうしよう。。。
さて、2ヶ月前の引越騒動も、グランドフィナーレ(勝手に)。
ゴミ出し、そして、懐かしい写真と格闘した荷物詰め。。
引越屋さんがすべての荷物を詰め込み、部屋が空になった瞬間。。
私も空になってしまいました。。
あああ、終わったぁ。
さようなら、20年間の思い出。
放心状態。

いい思い出も、辛かった思い出もいろいろありましたが、
いちばんながーーーく住んだ部屋だったので、感慨深いものがありました。
大学時代に引っ越して来て、旦那が住み着いて、いろいろケンカして、
子供が生まれて、テンパりまくって、大変で、いつの間にか5歳になって。
ありがとう。この部屋。
さようなら。この部屋。
そして、
そして、
私、がんばったでしょ!!!
私、えらい。

つかれまひたぁ。。。
これにて引越篇はおしまい。
来週から、怒濤の新生活篇の幕開けです。
乞う、ご期待!
旦那に言われてtwitterを始めたのはいいのですが、
何をどうしていいかわからず、途方に暮れています。
明日からどうしよう。。。
さて、2ヶ月前の引越騒動も、グランドフィナーレ(勝手に)。
ゴミ出し、そして、懐かしい写真と格闘した荷物詰め。。
引越屋さんがすべての荷物を詰め込み、部屋が空になった瞬間。。
私も空になってしまいました。。
あああ、終わったぁ。
さようなら、20年間の思い出。
放心状態。

いい思い出も、辛かった思い出もいろいろありましたが、
いちばんながーーーく住んだ部屋だったので、感慨深いものがありました。
大学時代に引っ越して来て、旦那が住み着いて、いろいろケンカして、
子供が生まれて、テンパりまくって、大変で、いつの間にか5歳になって。
ありがとう。この部屋。
さようなら。この部屋。
そして、
そして、
私、がんばったでしょ!!!
私、えらい。

つかれまひたぁ。。。
これにて引越篇はおしまい。
来週から、怒濤の新生活篇の幕開けです。
乞う、ご期待!
こんばんは、キヨコラビットです。
寒かったり、温かかったり、気温の変化についていけません。。
冬眠しようかしら。。。
というわけで、今週も先週の続きです。
二ヶ月前の引越騒動、第二弾です。
引越でのゴミ出しがほとんど終わって、続く山場は、
「段ボールへの荷物入れ」です。
いやぁ、ほんとに全然、作業が進みませんでした。
服とか食器とかはぼんぼん詰めればいいんですけど。
昔の写真が出てくると、どうしても、手が止まっちゃうんですね。
特に、私、今42歳になったわけで、
20年ぐらい前の自分を見ると、どうしても、
その時代にプレイバックしちゃうわけですね。
海での思い出だったり、学校での思い出だったり、友達との夏の思い出だったり。
「私って奇麗だわ」なーんて。思ったりしちゃうわけですね。むふふふふふ。

ああ、青春時代、カムバック!
(肌の張りと艶カムバック!!!!)
ってなっちゃうわけです。全然、作業がすすみません。
ついでに、うちのムスメ(5歳も)
段ボールの山積みが珍しいらしく、中に入って、隠れて、
何十回も、、、、
「おばけだぞー!!」
って繰り返してるし。。。

もう全然、進まないんです。片付けが。。。

いい加減、片付けないと、引っ越せないわ。。。
なーんて思っていたら、高校生ぐらいのときに
友達数人で撮った、
かなり写真写りがいい写真が出てきました。。
これは、ムスメに自慢しとこう。と思い、
ムスメを呼びつけ、
「ねぇ、ママ、昔もかわいいでしょ??」
って聞いたら、
「ママは、どれ??」
だって。。。
おしまい。
(私たちは、本当に引っ越せるのか?
このときは、まじめに、悩んでいました。。。)
寒かったり、温かかったり、気温の変化についていけません。。
冬眠しようかしら。。。
というわけで、今週も先週の続きです。
二ヶ月前の引越騒動、第二弾です。
引越でのゴミ出しがほとんど終わって、続く山場は、
「段ボールへの荷物入れ」です。
いやぁ、ほんとに全然、作業が進みませんでした。
服とか食器とかはぼんぼん詰めればいいんですけど。
昔の写真が出てくると、どうしても、手が止まっちゃうんですね。
特に、私、今42歳になったわけで、
20年ぐらい前の自分を見ると、どうしても、
その時代にプレイバックしちゃうわけですね。
海での思い出だったり、学校での思い出だったり、友達との夏の思い出だったり。
「私って奇麗だわ」なーんて。思ったりしちゃうわけですね。むふふふふふ。

ああ、青春時代、カムバック!
(肌の張りと艶カムバック!!!!)
ってなっちゃうわけです。全然、作業がすすみません。
ついでに、うちのムスメ(5歳も)
段ボールの山積みが珍しいらしく、中に入って、隠れて、
何十回も、、、、
「おばけだぞー!!」
って繰り返してるし。。。

もう全然、進まないんです。片付けが。。。

いい加減、片付けないと、引っ越せないわ。。。
なーんて思っていたら、高校生ぐらいのときに
友達数人で撮った、
かなり写真写りがいい写真が出てきました。。
これは、ムスメに自慢しとこう。と思い、
ムスメを呼びつけ、
「ねぇ、ママ、昔もかわいいでしょ??」
って聞いたら、
「ママは、どれ??」
だって。。。
おしまい。
(私たちは、本当に引っ越せるのか?
このときは、まじめに、悩んでいました。。。)






